おもちゃドクターになって始めた電子工作作品の厳選ギャラリーです
おもちゃ病院には電池で動くおもちゃが沢山来院します。おもちゃドクターとして、電子回路と電子工作の知識の必要性を感じ、 PICマイコンやC言語プログラミングを学び、おもちゃ修理のチェッカーや実用電子機器などを数多く作ってきました。 中でもUSB_CNC_フライス盤は、PIC制御XYプロッタ研究開始から苦節約8年の年月を経て、2022年に初期の目標であったCNCに完成しました。
●このギャラリーには、これまで制作した作品から有用なものを選び、作品の名前と詳細内容を掲載しました。 月日を経ても忘れてしまわないようにと記録したものですが、ご笑覧いただければ幸いです。(2025-4)

Home 電子工作品リスト2025

電子工作品ギャラリー入口
チェッカー 2025-3 IMG_6753c.jpg NE555N発振
スピーカーチェッカーR3
実用電子機器 2024-2
20240208_IMG_5623.jpg 7segLEDシリーズ
4桁デジタル温度計
お も ちゃ 2023-2改修 20230212_085339109_iOS.jpg φ16cm
無段変速扇風機
電子工作2 2021 IMG_3568-(2)c.jpg ソフト自作
USB_CNCフライス盤











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チェッカー(おもちゃの故障チェックに使う)
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC003T
スピーカーチェッカーR3 IMG_6753c.jpg
2025-3
・NE555Nによるパルス発振応用の720Hzインジェクター。
前代印鑑ケース利用チェッカーが破損したため、小物ケースを利用し更新したチェッカーです。
1)NE555N
2)2SA950
3)0.1uF、0.01uF
4)LED付タクトスイッチ

*555発信回路図(jpg)
555SpeakerCheckert.jpg
NE555Nデータシート
EC044T-R1
コンデンサーマイク(ECM)
チェッカー&アンプ

IMG_6757c.jpg
2020-4
R1:2025-3
○おもちゃの音声入力に使われているコンデンサーマイク(ECM)の良否を判定するのに便利なチェッカー
・騒がしい場所でもスピーカー音で確認出来る。ハウリングするほどに感度は大

・前段はLM358NオペアンプでECM入力を増幅する。(ECMを接続しない場合は発振するので注意。)
・チェックECM単品
・後段は、音質を重視してオーディオオペアンプLM386でスピーカーを鳴らす
○後段だけのアンプとしても使えるのが特徴
入力クリップ:(+黄)(-黒)
1)LM358N オペアンプ
2)LM386Gオーディオアンプ
3)8Ωスピーカー
4)複列スライドスイッチx1(2025-3)、単列スライドスイッチx1
5)LED
6)Liポリマー充電池3.6V300mAh(2022-8)
7)SW-85Sプラスチックケース(秋月)


*回路図


1)我孫子おもちゃ病院ドクターの工作室、
エレクトレットコンデンサーマイクロホン
(ECM)テスターの製作

2)JRC NJM386B
オーディオパワーアンプ data-sheet
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC039T-R1
電池チェッカー 20200304_062939014_iOSc.jpg
2018-9
R1-2023-1
単3・単4等電池
容量をデジタル電圧表示し、5BarLEDで判定する。
原理は電池に15Ω程度の負荷を掛け、電圧をコンパレータICで判定する。
・アルカリ乾電池とNi-H・NiCd充電池の種別はSWで切り替える。
・電源は3.7VLiポリマー充電池に変更し、基準電圧確保のため3.3Vレギュレータを使用(2023-1)

5BarLEDの点灯表示
□□□■■ Good
□■■□□ A little
■□□□□ No good
1) NJM2903コンパレータ
2) TC4011BP IC NAND型
3) XC6202P332PR-G レギュレータ
4) 5バーLEDアレイ赤
 OSX05201-R
5) 3.7V Liポリマー充電池
6) SSN90G プラスチックケース (タカチ電機)
7) 超小型2線式LEDデジタル電圧計(秋月電子)>3線式に改造し電源および電池測定端子に接続

*回路 (R1)

・NJM2903 Data Sheet
・TC4011BP IC Data Sheet
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC012T-3R5
・ラジコン電波(RF)&
赤外線(IR)チェッカー
20220828_131918575_iOS-(2)c.jpg
2022-8
1)ラジコン電波検知(RF)
Type A、Type B
27MHz~2.4GHz
1SS108ダイオード使用により2.4GHzのRF検知が可能です。
2)赤外線検知(IR)

・LEDラダー表示で光り、同時にパルス音で知らせる。



1)1SS108ショットキーバリアダイオード
2)LM358Nオペアンプ
3)2SC1815,2SA950トランジスタ
4)8Ωスピーカ
5))OSX10201-R
0.2inch Ten Digit Display (Red)ラダーLED
6)OSRB38C9AA
赤外線受光モジュール
7)PIC16F1705

*回路(jpg)
1)おもちゃ病院「ぜんまい」RFプローブ

2) H25.2おもちゃ病院通信Vol.47/簡単に作れる赤外線チェッカー

3) 我孫子おもちゃ病院ドクターの工作室
(2017-3)

4) 名張市つつじが丘おもちゃ病院2.4Gラジコンチェッカー
EC054T
・ラジコン電波(RF)&
赤外線(IR)チェッカー
Type A-mini

IMG_4254-(2)c.jpg
2022-10
1)ラジコン電波検知(RF)
Type A-mini
1N60ダイオード使用、27MHz、40MHz検知
・15cmアンテナで2.4GHzも検知します。

2)赤外線検知(IR)

Type A-mini
・LEDが光り、同時にパルス音で知らせる。


特徴:手に入り易い部品で製作出来ます。
Type A-mini
1)1N60ショットキーバリアダイオード
2)LM358Nオペアンプ
3)2SC1815トランジスタ
4)UGCM0903EPD圧電スピーカ 定格3V
5)LED
6)TPR-105Fフォトリフレクター
(応用)
7)単4x3電池ボックス(SW付)
*回路 Type A-mini(jpg)
1)おもちゃ病院「ぜんまい」RFプローブ

2) H25.2おもちゃ病院通信Vol.47/簡単に作れる赤外線チェッカー

EC040T-R2
RFチェッカ 20220828_070848253_iOS-(2)c.jpg
2022-8
○RFチェッカー
高感度 50MHz~3GHz
LT5534 RFパワー検出器
・2.4GHz プロポ、WiFi、Bluetooth、などに対応
・27MHz~ラジコンにも対応
・スピーカから変調音が聞こえる
・LEDの瞬きとスピーカを鳴らす
・電源はLi充電池3.7V200mAh
1)LT5534
RFパワー検出器

回路図
RF-Checker.jpg
1)名張市つつじが丘おもちゃ病院2.4Gラジコンチェッカー
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC053T-R1
Liイオン充電池式可変圧電源
IMG_4013-(2)c.jpg. IMG_4014-(2)c.jpg
R1:2022-8
3.7V Liイオン充電池2本を直列で使用し
出力電圧はロータリースイッチで切替える
出力電圧・電流
共にデジタル表示する
可変電圧
三端子レギュレータ使用
・1.8V、3.3V、5V、6Vを確保
直列電圧7.4V~8.4Vを確保
電流計測
オペアンプで電圧増幅し最小1mA単位表示とし
おもちゃ修理では負荷状態が把握でき便利
充電
2回路2接点スイッチ2個で並列接続に切り替えて、内蔵Liイオン充電モジュールでケースを閉じたままUSB-TypeCから5Vで充電する
充電中は赤色LED、充電完了は青色LED灯で知らせることが出来る
出力
充電完了後、直列接続に切り替えて出力する
電圧測定機能
ロータリースイッチの一つで、外部電圧を測定することができる
1)EEMB 3.7V Liイオン電池963450 1800mAh 2個(amazon)
2)TP4056 Liイオン電池充電モジュール
5V 1A USB端子付x1個
(amazon)
3)LM1117MXP 1.8V 800mA
三端子レギュレータx1個
4)LM2940T 3.3V 1A
三端子レギュレータ x1個
5)NJM7805 5.0V 1.5A
三端子レギュレータ x1個
6)NJM7806 6.0V 1.5A
三端子レギュレータ x1個
7)デジタル電圧計 2個
8)ロータリースイッチ2x6点式
9)2回路2接点スイッチ2個
10)1Ω抵抗器 11)LM358 汎用オペアンプ 1個 12)1回路2接点スイッチ 1個
*回路図(.jpg)


*基板図(.pcb)
ダウンロード


・TP4056datasheet.pdf
データシート

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実用電子機器(電子制御機器の製作に挑戦)
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
7segLEDシリーズ
_EC058P
7segLED電圧計付き
NiMH電池充電器

IMG_5689ct.jpg 2024-2

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○NiMH充電池はメーカが推奨する充電器で充電するのがベストである。しかしながらwebや100円ショップで購入した充電池は容量(mAh)表示のみで、充電時間だけでは満充電制御は難しい。 そこで、簡便に充電電圧を計測して、満充電電圧に達すれば充電を打ち切る充電器の制作を思いついた。 技術はレトロだが温度計にも使ったPIC16F873Aで電圧をAD変換して7segLEDで表示し、ほぼ満充電の電圧で充電を自動停止する。
●NiMH電池を2本直列にセットし、Start押釦ボタンにより充電開始する。 充電電圧が3.0Vに到達したら充電停止する。
Resetボタンで途中停止も可。
充電電流は2SC2120バイアス電圧をLED(順電圧2.9V)で制御して約150mA。
回路は簡素である。
1)PIC16F873A
2)2SC2120 1個
3)2SC1815 1個
4)4MHzセラロック
5)LED 3個
6)抵抗5Ω1W 1個
7)OSL30391-LX(Common Cathod type)3桁7セグLED表示器 1個

回路図(jpg)
Ni-MH-Battery-Cherger-with7seg.jpg


ダウンロード
PIC(htc)プログラム
1)「キホンからはじめるPICマイコン」Ohmsha/(HI-TECH Cコンパイラ)・A/Dコンバータ
2)このページの
EC019P-R1
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
7segLEDシリーズ
_EC057P
4桁デジタル温度計
(2点自動切替表示)
20240208_IMG_5623.jpg
2024-2

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4桁7セグLED温度表示計、
3号機。
(2号機_EC056P
温度センサーMCP5700Aを室内用と外気用に2点使い、屋内-屋外の気温を自動で切替表示する。
・温度センサーMCP5700Aの特性値(0℃出力500mV、10mV/℃)に対応したHi-techC-PICプログラムの変更 (オフセット値:
value -=512)
・表示範囲は実用-40℃~51℃
零下の(-)表示は4桁目に(-)で表示。(例:-17℃は[-17.0])
・小数点はソフト制御
・USBのDC5Vを電源に使用(USB電源機器により電圧にばらつきがあるので要注意)
・感想:ほんのセンサー変更だけであるが、AD変換と7segLED表示器の基礎を復習出来た。
1)PIC16F873A
2)2個 xMCP5700A
3)NJM2732D(出入力フルスイング)に変更2024-6
(LM358は出力電圧が頭打ちで26℃以上の測定には使えない)
4)OSL40562-LG(Common Cathod type)

回路図(jpg)
デジタル温度計mcp9700A-20240202.jpg


ダウンロード
PIC(htc)プログラム
1)「キホンからはじめるPICマイコン」Ohmsha/
ADコンバータ
2)「たのしくできるC&PIC制御実験」電機大出版局 3)「たのしくできるC&PIC実用回路」電機大出版局
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC052P
フォトICダイオード照度計 20211109_120545647_iOS-(2)c.jpg. 20211109_120703061_iOS-(2)c.jpg 2021-11

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特徴
・フォトICダイオードを使用したPIC(I2C接続)
携帯型照度計
・PIC16F1778にMPLAB X IDEコード自動生成新プラグインMCCを使用。
・照度(Lux) をI2C接続の液晶表示器に表示する。
・電源は3.7Vリチュームポリマ充電池を使用し携帯用に小型化。

目的
・日常生活の照度(Lux)が測れる
・読書の明るさ認識に役立つ。
○センサ
1. S13948-01SB
 フォトICダイオード
 (秋月電子)

○制御部
2. PIC16F1778-I/P マイコン
3. AE-AQM0802A
 I2C接続小型8文字x2行液晶
 (秋月電子)

4. 3.3V 150mA
 CMOS3端子レギュレータ

5. 金属皮膜抵抗器、
 セラミックコンデンサなど

○電源ほか
6. PHコネクタ 2P
 B2B-PH-K-S

7. 3.7V200mAh
 ヘッドフォン用
 Liポリマー充電池

8. プラスチックケース
 TW5-3-9G


回路図・基板
回路図(pdf)
基板図(jpeg)
基板データ(pcb)
1. C言語によるPICプログラミング大全
 後閑哲也著 技術評論社
2. 逆引きPIC電子工作やりたいこと事典
 後閑哲也著 技術評論社
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC043P
温度&
紫外線強度計
20180627_030126068_iOSc.jpg
2018-6

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・UV-A,UV-B紫外線センサ
ML8511で紫外線強度計測
・LM61 温度センサで温度計測
・PIC16F886を使い、温度、
UV強度mW/cm2、UV指数
をLCD表示
・紫外線の強さは指数1~5表示
ハンディタイプで夏季は日焼け防止対策の目安が精度高く測れる
指数.表示
1.Weak :弱い 戸外活動OK
2.Midl. :中程度 日陰を利用
3.Strg. :強い 日陰を利用
4.V.St. :非常に強い外出控え目
5.U.St. :極度に強い外出控え目

・電源スイッチを入れ、センサを太陽に向け、測定する
1)紫外線センサ ML8511
2)温度センサ ML61
3)オペアンプ MCP6022
4)PIC 16F886
5)LCD 16文字x2行LCDモジュール
6)レギュレータ 3.3V LP2950
7)レギュレータ 5.0V TA78L05
8)プラスチックケース TW8-4-8G (80x80x40mm)
9)アルカリ電池 006P
*回路図(jpg)
*プログラム(c.txt)
*プログラム(c.pdf)
(CCSC)
1) UV-A,UV-B 紫外線センサ ML8511 (秋月電子)
2) 電子工作の実験室
小型照度計、紫外線強度計
3) 改訂版C言語によるPICプログラミング入門
 後閑哲也著 技術評論社
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC028P-R3
ハンダごて温調器
2014-4
R2:2018-4


20200226_121739650_iOSc.jpg.
R3:2020-2

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・ハンダごて温調用に制作その2
・セラミックヒータの抵抗値変化を利用した自動制御
・小手先温度は内部可変抵抗で調整し、外部ダイヤルで設定出来る。目盛:
150℃,200℃,250℃,Max.300℃
・電源はAC100V、出力はDCで約125V、ON-OFF自動制御
・PBで切りタイマー使用、内部PBでタイム書き換え機能あり
電源OFFでタイマーリセット
(冷却ファン追加により、切りタイマー回路は省略可です。)

(R2:2018-4)
・FETの発熱対策:ヒートシンク+冷却ファン追加

(R3:2020-2)
ファン用DC12V電源回路追加
1)ブリッジダイオードGSIB6A60 600V 6A
2)FET 2SK2382(200V15A)
3)フォトカプラ TLP621-2
4)コンパレータ NJM2903D
5)12V1WツェナーダイオードBZX85C12
6)レギュレータ LM78L05A
7)PIC 12F683
8)100uF 400V
9)ヒートシンク16x25x16mm
10)12V30mm角 DCファン

DC12V電源回路
11)450V 5uF
12)47Ω10W
13)DF08M 800V1A ダイオードブリッジ
14)BZX85C12 1W12V ツェナーダイオードx2個
15)35V 220uF

回路図(jpg)
タイマー無し回路図(jpg)
1)Toshi工房那須
2)タイマーはEC020P-R2とほぼ同等のプログラムを使用
*)ハンダごてはHAKKO PREST 20W/130W切替
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC031P
K熱電対使用 簡易高温温度計
IMG_20140624_150258c
2014-7
・0℃~1000℃を測る高温温度計をK熱電対を使い製作。
・現役時代には随分とお世話になったK熱電対である。正確な温度を表示するには高度な近似式が要るが割愛し簡易式とした。
・温度補償には使い慣れた温度センサLM35Dを使用し、K熱電対の(-)側に加えた。 内容詳細は回路図に記載。
1)LM78L05A
2)PIC16F688
3)LCD TC1602E-06T
4)LM35D
5)K-熱電対
6)LM358N
7)R-IM-K-SSPF

*回路図(pdf)
*プログラム(c.pdf)
1)「キホンからはじめるPICマイコン」Ohmsha/
・ADコンバータ、
・LCDファイル="lcd.h"
および"lcd_688_31khz.c"
2)「オペアンプの基礎マスター」電気書院/非反転増幅回路、微分回路
3) K型熱電対 温度プローブ(秋月電子)

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おもちゃ(動くおもちゃ製作に挑戦)
番号・名称・写真・完成年月 目的・特徴 主要部品・回路 製作参考資料
EC045T
φ16cm
無段変速扇風機
20230212_085339109_iOS.jpg 2023-2改修
・DC/DC変換スイッチング電源ICを使った風量可変の扇風機(実用級)です。

・コントローラでモータの速度を無段に可変できる
・電源は太陽光で充電した12V鉛蓄電池を使用
・DC出力は
1.5V(微風)~7V(強風)
・モーターは廃物プリンターの駆動モータを再利用
・羽根は廃物加湿器の羽根を再利用
そよ風がやさしく爽やか
1)NJM2360AD DC/DCコンバータ制御用IC
2)0.33Ω5W セメント抵抗
、1.2kΩ、200Ω1/4W
3)100uF35V、470uF25V電解コンデンサ
4)470pF50Vフィルムコンデンサ
5)220uH AL0510-221Kマイクロコンダクタ
6)1N5822 大容量ショットキーバリアダイオード
7)5K ボリューム抵抗
8)LONG WP12-12 12V12Ah 蓄電池
9)QK1-1502-000 MOTOR PAPER FEED/Canon
10)φ16cm 樹脂製羽根
*回路図(jpg)
NJM2360_Step-DownConverter_variable.jpg

*実装基板写真
1)カタログ:
DC/DCコンバータ制御用IC
NJM2360AD
Step-Down Converter回路図

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(注記) このページは予告なしに更新することがあります。 ここに掲載した内容は個人の趣味によるものであり、参照によって生じる問題または不具合一切については、何ら責任を負うものではありません。
また、回路およびプログラムの学習および作成に関し、無償のプログラム・データ等をご提供頂いたweb sightに感謝いたします。
もし、お問い合わせ等がありましたら メールにて井上岳彦までお願いいたします。